池袋駅東口より歩いて3分 1F~3Fまで約70台展示のベッド専門店

ウォーターワールドWATER WORLD

ウォーターワールド

究極のねむりをあなたへ。Au ultimate sleep to you. 上質な眠りは、母の胎内に浮かんでいるイメージです。

より良い眠りの条件は、頭脳が休息するノンレム期の睡眠をいかに多くとるかで、そのためには睡眠中のあらゆる刺激を遠ざけることがカギとなります。

Technology in the water/水の中に隠された優れたテクノロジー

Technology in the water
水の中に隠された優れたテクノロジー
「水に浮かぶ」…この事が大切ですが、それだけでは進化したウォーターベッドを語れません。
 

キーワード1:「浮かぶコト」

「浮かぶこと」
パスカルの原理
 

キーワード2:「波動を制御するコト」

波動制御するファイバーレイアー:水の急激な動きを抑える技術の進化。

ウオーターマットレス内部にあるのは水だけではありません。水の動き(波動)を止めるため、ファイバー状の緩衝材が水の中に沈めてあります。
80年代に多かったクラシカルタイプ(緩衝材がないタイプ)のウォーターベッドでは、一度、波動がおこると約20秒近く止まりませんでした。
しかし、現在の進化したウォーターマットレスWATER WORLDシリーズでは、約0.5〜2秒以内で波動を制御してしまいます。

 

キーワード3:「支えるコト」

パスカルの原理で均一に支えるだけでは、寝姿勢までコントロールするは困難です。
「ランバーサポートシステム」というウォーターベッドテクノロジーの進化がウォーターベッドをより完璧なものに近づけました。
ランバーサポートとは、マットレスのセンターエリア(腰の部分)に「ヒーリックスコイルを入れる」「ファイバー層を追加する」などの工夫を加えることで、重たくて落ち込んでしまう腰部を物理的に支える技術を指します。ランバーサポートテクノロジーはウォーターマットレスでお休みになる人の寝姿勢を「立っている時のような自然な姿勢」に近づける事を実現させました。
 

ランバーサポートシステム
 

キーワード4:「包み込むコト」

LTS(表面積拡張)加工

ウォーターベッドはひたすら体圧の分散を追い求めてきました。その進化の中で生まれたのがLTS技術です。技術進化の中、体圧分散向上のためにはウォーターマットレス表面に現れる軽微な張力さえ「邪魔」だったのです。
その張力を消化させるためマットレス表面積を拡張させました。それが「LTS(ロー・テンション・サーフェイス)=表面積拡張」加工です。このことでウォーターマットレスはさらにやさしく人の体を包み込めるようになったのです。